機能向上
今更ながらに(^_^;)
パソコンの大容量化に伴うフラグメーションの処理にAuslogics Disk Defrag
を使用していたのだが、1.5TBのハードディスクに入れ替えバックアップを行うのに、物凄く時間がかかる。
うーん、おかしいなぁ。
やはりバラけていて、いちいち集約しながらファイルを認識しているのではないだろうかと悩み、デフラグしてバックアップという仕組みに変更。いらんファイルも大量にありすぎなんですね。十数台分のバックアップですからね。
で、バックアップの前にデフラグ、そしてバックアップ後のデフラグをどうスケジュール化するか考えていたところ。ありましたよ(^_^)
Smart Defrag
以前、窓の杜で見て気にはなっていたんですが、中々結構恥ずかしがり屋の大分県人でね(笑)
今回こいつをようやくテスト。
結果使えるソフトですよ。本当に(^_^;)
待機時間中に勝手にデフラグしてくれるし。
大量データの取り扱いも問題なし。4日かかった最初のバックアップ以降からものの見事に数時間になりました。バックアップソフトも、こちらはシェアウェアですが、EasyBackup2000に変更。
新しいバージョンでは、バックアップ終了をメールで知らせてくれたり、いろいろと便利になりましたね。
加えて、本日届きました。(^^)v

LAN-GIGAH16N

LGY-PCI-GT
詳しい性能は今からのテストですが、
かなりスピードが改善されたのが実感できます。金属ケース入りですから放熱性も良いですしね。
ファイル移動のもたもた感がなくなるのは、精神的にも楽なのであります。
しかし(^_^;) 取り外した100base-TXのスイッチングハブやら余ったのですが、これはまた別の機会に使おうかと。うーん規格変わりだし、タイムイズマネーと言う事で。
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